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妊婦加算するくらいならタバコとお酒の税金を上げろ!

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【妊婦加算よりタバコやアルコールに加算すべき理由】

    • タバコは一箱3000円取ればいい
    • 350ml缶ビールは一本一万円でOK
    • 身体に悪いと知っていて吸ったり飲んだりするから加算するべき

 

妊婦加算が話題になっていますね。

育児休暇の導入などで「子育て支援」という方向性は大賛成なんですが、この「妊婦加算」って国の方向性に逆行しているように感じます。

 

医療費の負担が問題だから加算してるとは思うけど・・・

だったら自ら身体を壊して、病気や事故や事件の元になっている

お酒とタバコにもっと税金かけろよ!って言いたいです。

 

タバコなんて一箱3,000円でいいでしょう?

その税金で副流煙対策や喫煙者の医療費対策をしたらどうでしょうか?

タバコ吸って自分で体を悪くして保険使って病院とかって・・・矛盾していますよ。

 

「身体に悪い!」って、自分で知っておきながらも

さらに体に悪いことしてるんですからね!

 

お酒はもっと酷いです。

お酒がらみの病気はもちろん!事故や事件は数知れずありますよね?

事件だとニュースに出ますが、お酒からみのケンカなんてよく聞きます。

 

お酒なんて

缶ビール350ml缶で

1本1万円とかにすればどうですか?

これだとお酒飲む人も減るでしょう?

 

身体に悪いと分かっているものから税金取ればいいんですよ。

それか病院でそういう人の医療費を加算するとかどうでしょうか?

アルコール加算とかタバコ加算でいいじゃないですか?

 

まあ誰がタバコ吸ってるとか分からないから難しいかもしれませんが・・・

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でもね・・・

子育て支援をして今後は子供を増やそう!

お母さんの負担を減らそう!

みんなで応援しよう!

そういう方向なのに「妊婦加算」は逆行してるような気がして残念です! 

 

いつも応援ありがとうございます。