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おすすめ!イケてる男性のための折りたたみ傘!こだわるポイントは5つ

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雨対策!

朝から雨が降ると気持ちも沈みがちになります。

 

1年間を通じて、日本の雨が降る日は平均で47.6日です。

ちなみに47都道府県で年間雨日数が最も多いのは石川県の80.6日だそうです。

 

1年間365日のうち約48日の雨(急な雨を入れるともっと増えます)

 

雨で嫌な思いをしないために、そして雨の日も颯爽と過ごすためにも、やはり天気予報をしっかりと見るようにして、傘も用意しておくのが大事です。

 

特に大人の男(女性もですが)なら、こういう場合に折り畳み傘をいつもバックに用意しておくと、色んな意味で「俺できる男感」が出ると思います。

 

実際に僕も昔は傘は雨が降ってからコンビニの傘を買っていましたが、今は折り畳み傘は持っていますし、持っているだけで安心します。

 

ということで気になるできる男の折り畳み傘!

それを選ぶポイントを記事にしてみます。

 

 

強風対策!しっかりした作り

 

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まず大事なのは強風にも強いしっかりした作りです。

特に折り畳み傘は折りたたむ部分があるので、風が吹くと裏返しになりやすいです。

 

そして使えなくなる・・・

 

ここで選ぶポイントは親骨(傘の中央から外に広がる骨の部分)です。

親骨に傘が貼られているので、ここがしっかりしているかどうか見極めてください。

 

コンビニの傘は親骨が8本になっているのが多いですが、折り畳み傘を選ぶのなら10本は欲しいところです。

 

また親骨の素材もスチールやステンレスより軽くてしなやかなグラスファイバーのほうが断然使いやすいです。

 

気になる撥水性

 

次に気にするべきポイントは撥水加工です。

ビニール傘は撥水加工はほとんどありませんが、買うのは折り畳み傘!

イケてる傘です。

 

その場合は、撥水加工がしっかりできているのか見極めてください。

特に折り畳み傘はしまうことが多い傘なので、撥水加工がしっかりできていると収納も断然楽です!

 

開くと大きいのが理想

 

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せっかくの傘なのに、開くと小さい・・・そのせいでびしょ濡れとなると意味がありません。

 

基本的に傘は最低でも慎重から100センチ引くといいと言われています。

なので170センチの男性の場合は70センチの広さがあればほぼ大丈夫です。

 

比較しますがコンビニなどのお配り用の傘は50センチ程度です。

 

バックに収納で大事なケース 

 

 折り畳み傘のだいご味はその収納力です。

 

雨が降っていなければバックに収納、また普段からバックに入れておくためにもケースが大事です。

 

ケースはやはり吸水性があるとバックにしまう場合も安心です。

最近では本革ケースがある傘もあります。

 

本革・・・やはりできる男は・・・傘ですね。

UV対策も大事

 

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最近の傘は雨の日だけじゃありません。

 

紫外線が強い日に使うのはあたりまえですが、自分が使わなくても友人や女子社員にさりげなく貸してあげるのもありです。

 

自分も使うし、他人にも使わせてあげられる機能。

それがUV対策付きの傘です。

 

雨の日だけが傘の出番じゃありません。

 

そういった中で僕が使ってみて良かった商品をご紹介します

 

それがこちらです。 

 これは、こだわるポイントが全てそろっているのでおすすめです。

 

女性にはこちらもおすすめです。

当然ですが晴雨兼用のUVカットです。 

 

嫌な雨ですが、避けて通るわけにいかないんだったら・・・楽しんじゃえ!ということで、今回は折り畳み傘をご紹介しました。

 

ご紹介シリーズではこちらもどうぞ。 

www.hensai.online